経営・経済・ホスピタリティ・外国語・IT・ホテル・観光など、ビジネスは多彩!大阪学院大学の7学部8学科から進路を選んで夢をかなえよう!

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経営・経済・ホスピタリティ・外国語・IT・ホテル・観光など、ビジネスは多彩!大阪学院大学の7学部8学科から進路を選んで夢をかなえよう!

2018.04.16

提供:大阪学院大学

経営・経済・ホスピタリティ・外国語・IT・ホテル・観光など、ビジネスは多彩!大阪学院大学の7学部8学科から進路を選んで夢をかなえよう!

現代社会には、多彩な分野のビジネスがあふれています。その中で、社長や経営者などの肩書きを持つ人は、まさに“ビジネス界のリーダー”といえるでしょう。誰もがめざせますが、残念ながら簡単になれるわけではありません。また、企業のトップではなくても、第一線で活躍する人もリーダーといえます。では、どうすればなれるのでしょうか。難しく考える必要はありません。大阪学院大学の7学部8学科では、グローバル化がますます進む現代のビジネス界で、様々な分野の“真のリーダー”として輝くためのワンランク上の学びを提供しています。

この記事をまとめると

  • 現役の企業経営者と実際に対話して生きたビジネススキルを学ぶ!
  • 「ホスピタリティ」×「経営」を組み合わせた日本初*の学びとは!?
  • 自分がめざしたい分野の専門性をより磨ける多彩なコース!

現役の企業経営者と実際に対話して生きたビジネススキルを学ぶ!

どの学びにも共通しますが、叶えたい夢があるならば、その道のプロから直接学ぶことが夢を実現させる近道といえます。もし経営者になりたいのならば、経営者からビジネスに関するノウハウを聞けばいいのです。そうはいっても、多くの人は日常的に経営者と接する機会が少ないかもしれません。そのようなチャンスを実現することができる大阪学院大学を紹介します。

同学は7学部8学科を誇る総合大学で、様々なビジネスがあふれる現代社会に対応するために、「商品」「サービス」「経営戦略・組織」「ホスピタリティ」「会計・情報」「経済」「法」「外国語」「国際」「IT」を学問の領域とし、独自の学びを展開しています。その中でも、卒業生に企業経営者が多いという強みを生かした実践型プログラム「ビジネス・チャット(B-Chat)」を実施しているところが特徴的です。現役の企業経営者を招いた講義やワークショップ、ディスカッションをはじめ、学生たちが気軽に話せるようテーブルを囲んでの対話(チャット)などを行うことで、学生のうちから生きたビジネスを身近に感じながらスキルが磨ける環境を整えています。

さらに、女性の社会進出が進む時代の流れを受け、“女性らしく輝き、社会で活躍する人材の育成”に向けた女子学生限定のプログラム「ステキ☆塾」も開講しています。「興味あることを仕事にしたい」「自分らしくキャリアを積みながら充実したライフスタイルを送りたい」と考える女子学生のために、女性経営者や起業家を講師として招く講義のほか、グループディスカッションによる交流、参加型ワークショップなどを実施。女性ならではの視点も交えた成功までの実体験をリアルに聞くことで、より幅広い知識と教養が養われます。「今の自分で大丈夫?」といった不安を自信に変えるきっかけにもなり、自身の視野や可能性が広がります。

「ホスピタリティ」×「経営」を組み合わせた日本初*の学びとは!?

同学では、ホスピタリティ産業にも着眼点を置いています。日本政府観光局(JNTO)の発表データ(※)によると、2007年の訪日外客数は総計8,346,969人。年々増加の一途を辿り、2017年の総計は28,691,100人に達しました。10年間で、実に3倍以上の訪日外客数となり、今後も増加すると予測されています。それに伴い、ホテルやツーリズム・エアライン業界の需要が高まるとともに、お客様の要求もレベルアップし、さらなる質の良いサービスが求められると考えられます。

時代が求める人材の育成に向けて同学は、「ホスピタリティ」と「経営」の学びを融合させるという今までにない学科「ホスピタリティ経営学科」を誕生させました。日本初*となる同学科でも、ホスピタリティの知識と技術、ビジネスリーダーに必要とされるノウハウと判断力はもちろん、語学力、国際感覚までを徹底的に身につけられる独自のカリキュラムを導入しています。学科独自の「企業実習」においては、実に300時間にもおよぶ就労時間を確保。ホテル、ブライダル、テーマパークなどの現場体験で徹底的に実践力を磨くことによって、ホスピタリティ・マネジメントを体得することができます。

業界の第一線で活躍してきた実務経験豊富な教員から、会社の構造(仕組み)、行動(マーケティング)、質の高いおもてなし(接遇)、ビジネスマナーまでをトータルで学ぶことにより、将来はホスピタリティ業界のビジネスリーダーとして輝くことができます。

*2008年4月開設
※日本政府観光局(JNTO)HP「統計データ(訪日外国人・出国日本人)」参照

自分がめざしたい分野の専門性をより磨ける多彩なコース!

同学の強みはまだあります。グローバル化した現代において、多様化するビジネスの問題を発見し、解決する能力が不可欠で、時代が求める高度な知識と実践力を持つ人材の育成に向けた「商学部」「経営学部」「経済学部」でも、様々な独自の教育プログラムを導入。特に注目すべきは、各学部ともに多岐にわたるコースを用意しているところです。

まず、「商学部」では、流通ビジネス分野の研究を通じて教養と総合的判断力を磨く「マーケティング戦略コース」、世界を舞台に活躍できるビジネス力を修得する「グローバル・ビジネスコース」、財務とITの専門知識を備えたビジネスリーダーを育成する「財務情報コース」。

「経営学部」では、英語力とグローバルな経営センスを磨く「グローバル管理者育成コース」、ビジネスに必要な問題解決能力と経営センスを養う「経営管理者育成コース」、経営理論を備えた後継者としてのリーダーシップ力を養成する「後継者育成コース」、自ら起業できる実践力をはぐくむ「起業家育成コース」。

そして、「経済学部」では、産業社会における経済活動の仕組みを学ぶ「産業経済コース」、国や地方自治体の役割を追究する「公共経済コース」、経済学とスポーツ科学で社会に貢献できる人材を養う「スポーツ経済コース」、経済知識と実践的な英語力を身につける「グローバル・エコノミーコース」を設置。

これらの多岐にわたるコースを用意していることによって具体的な進路選択が可能となり、学生一人ひとりが本当にめざしたい分野の専門性をより磨くことができます。

このように、生涯にわたりビジネス界のリーダーとして輝くためには、学生のうちから生きたビジネスを身近に感じられる環境で、ビジネスの基礎や実践力をしっかりと磨く必要があります。時代の流れにあわせた多彩なフィールドに生かせる実践教育を実現する大阪学院大学で、夢への第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか?

【広告企画】提供 : 大阪学院大学

この記事のテーマ
経済・経営・商学」を解説

そもそも「どうすればお互いにとって必要な物資が手に入れられるか」という極めて単純な動機から始まった商取引が、極めて高度に煩雑化してしまいました。だからといって、すでに引き返すことができないのは事実であり、現状を正確に把握して最適な選択をするのが私たちの役割でしょう。しかも、単純に取引価格だけですべてが決まる時代ではありません。国家間の争いや異常気象など、カバーしなければならない要素が目白押しです。

「経済・経営・商学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「商学」
はこんな学問です

企業と消費者を結び付けるビジネスそのものを学ぶ学問。経済学が企業を取り巻く経済活動を研究し、経営学が企業内の経営管理を主な研究テーマとするのに比べて、商学は、商業という個別の企業と消費者の関係に注目する。たとえば、マーケティングでは、消費者との持続的な関係をいかに築くかがテーマとなり、ターゲットである消費者の特性に応じたアプローチが研究される。また、商取引に関わる分野としては、ほかに貿易、金融などが挙げられる。

「商学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「経済学」
はこんな学問です

人間の生活に必要なものを生産して流通させる経済活動を研究対象とし、その歴史や仕組み、法則性などを明らかにする学問である。まず、経済にはマクロとミクロの視点があり、マクロ経済学では国レベルでの景気動向や経済成長について研究し、ミクロ経済学では、個人消費や企業活動の分析が中心となる。また、市場経済に焦点を当てるマクロ・ミクロの経済学だけでは経済のすべてを学ぶことはできない。たとえば、環境や福祉といった公共性の強い分野を研究する環境経済学、公共経済学などの科目もある。

「経済学」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「経営学」
はこんな学問です

主に企業の経営管理について研究する学問。企業は、働く人、設備や機械、資金などで構成されているが、さらに人に役割を与えて配置した組織、資金をどういう配分で使うかという戦略、顧客ニーズをどうつかむかという情報なども重要である。また、企業活動を方向付ける経営理念の研究は欠かせない。それぞれの企業が設定した理念が、意思決定の基準となるからである。そして、株主や取引先、地域社会との関係をどう管理していくかも研究の対象となる。

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