#フォトジェニック!魅力的な写真を撮るのに日本の美学が役立つ?!

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#フォトジェニック!魅力的な写真を撮るのに日本の美学が役立つ?!

2018.04.16

提供:名古屋文化短期大学

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#フォトジェニック!魅力的な写真を撮るのに日本の美学が役立つ?!

近年流行しているSNS。写真を撮って投稿している皆さんも多いのではないでしょうか?きれいで魅力的な写真を撮るには、実は日本の伝統文化や美学が役立つんです!写真を学ぶ上で、感性を磨くのはとても大切なこと。名古屋文化短期大学なら、感性を磨き、写真を撮るのにも役立つ「日本の美学」と、高いレベルの「撮影技術」を同時に学ぶことができます。さらには、学びをさらに深めるための施設も充実しており、作品作りはもちろん作品展も実施可能。好きな写真を将来の仕事にできる、感性と技術の両方を兼ね備えた人材を目指しませんか?

この記事をまとめると

  • 魅力的な写真を撮るポイントは、日本の伝統文化の中にかくれている。
  • 日本の美学と撮影技術を同時に学べるのは、名古屋文化短期大学ならでは!
  • 名古屋文化短期大学なら、写真のセンスと技術をさらに高めるスタジオと施設も充実。

日本の伝統文化の中に、構図や色のポイントがかくれている!

直線で構成された背景の中に、曲線的な要素を入れることによって、その曲線が際立ち、魅力的に見える構図の写真を撮ることができます。実はこれは、“畳や障子など、日本の建築の特徴である直線的な風景の中に、人物の曲線が入ることによって人物が魅力的に見える”という日本の文化が活かされたもの。
さらに、落ち着いた色の中に、赤のような鮮やかな色を差し色として取り入れるのも、魅力的な写真を撮るポイント。ここにも、“落ち着いた色の茶道具の中で、茶道の際に着る着物や袱紗(ふくさ)の鮮やかな色が美しく見える”という日本の美学が現れています。
魅力的な写真を撮るには、日本の文化と美学を学び、感性を磨くことが大切なのです。

日本の美学と撮影技術を同時に学ぶ!名古屋文化短期⼤学ならではの学び

日本の文化と美学を学ぶために、総合美学・フォトビジネスコースでは、『茶道概論』、『茶道実習』、『和装美学』、『儀礼⽂化論』などの授業を多数展開。〈おもてなしの⼼〉や〈⼈との距離感〉といった、⽇本に伝わる伝統的な美意識と感性を養えるのは、写真の勉強をする上での大きな魅力となります。
また、撮影の技術面では、カメラの基本的な知識はもちろん、機材や照明の使い方、コンピュータによる画像の処理方法、映像の制作方法など撮影〜編集までの幅広い知識・技術を身につけることができます。

本学では、センスを磨く〈感性教育〉と、写真撮影の技術やデジタル処理を磨く〈芸術教育〉の⼆本の柱で、美意識と感性を仕事にできる⼈材を育成します。

写真のセンスと技術をさらに高める!専用スタジオと施設

本学には、学びをさらに深めるためのスタジオや施設が充実しています。
施設面での大きな特徴となるのが「葵フォトスタジオ」。これは、本コース専⽤の蔵がスタジオになったもの!蔵特有の独特の雰囲気の中で撮影できるのは名古屋⽂化短期⼤学ならでは。スタジオとしてだけでなく、作品展をするスペースとしても使うことができます。
また、「みなみやま研修舎」は名古屋市郊外にある合掌造りの施設。⾃然豊かな場所にあるため、多くの野⿃が訪れるこの施設では、⿃や⾃然をテーマにした作品作りを楽しむことができます。

感性と技術を磨き、スタジオ・施設で学びをさらに深めることのできる本学で、あなたの好きな写真を仕事にしませんか?

【広告企画】提供 : 名古屋文化短期大学

この記事のテーマ
芸術・表現・音楽」を解説

絵画や造形、声楽や楽器演奏、演劇や芝居、マンガやアニメーションなど、さまざまな芸術分野で、表現者としての感性や技術を磨きます。近年では、活躍の場を広く海外に求め、高い評価を受けている人たちも多くいるようです。作品の制作や演習などの実技はもちろんのこと、それを裏打ちするために専門分野の歴史や理論の授業も行われます。そのため、アーティストとして作品を発表する以外に、指導者や研究者としての道もあります。

「芸術・表現・音楽」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「写真」
はこんな学問です

写真の表現や理論について学ぶ学問。表現に必要な専門的知識、操作技術、手法を体系的に学ぶことで、専門家としての技能を習得することを目的とする。使用する機材の原理や構造を工学的に学んだり、レンズと光線の理論の光学を学んだりと学習の領域は広い。デジタルカメラだけでなくフィルムカメラについての教科がある学校も多く、その場合は化学的な要素も含まれる。実技を主とした学びだが、理論と知識なくしては身に付けられない技能である。

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