『留学』日本を飛び出して、新しい”私”に出会う

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『留学』日本を飛び出して、新しい”私”に出会う

2017.07.01

提供元:NCN米国大学機構

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『留学』日本を飛び出して、新しい”私”に出会う

皆さんは、「留学」にどのようなイメージをもっていますか?
語学が堪能な人が行くもの? 語学力を身につけるため?
多くの人が「語学向上」というキーワードを思い浮かべるのではないでしょうか。実は、アメリカの大学に進学するということは、「語学力を使って、専門知識を身につける」という点に本当の意味があるのです。

この記事をまとめると

  • “自分の当り前は当たり前ではない” 留学で培った考え方が今に活きている
  • 客観的に日本を意識して見えてきたのは、世界の中の“日本”と未来の“自分”
  • 「NCN米国大学機構」で始める、アメリカ留学

“自分の当り前は当たり前ではない” 留学で培った考え方が今に活きています

【大八木理絵さん ザ・ペニンシュラ東京 勤務】
セレブリティや要人の方など、特に特別なケアが必要なお客様の相談や依頼に応対する、ホテルの『ゲストリレーションズ』として、活躍する大八木さん。お客様に日本の魅力を知っていただくため、日々勉強を続けている。


さまざまな国籍のお客様が多く、接客はほぼ英語です。異なる文化の方々ですので、日本人とは違う表現方法や、感覚が異なるリクエストもあり、臨機応変な対応が求められます。

しかし、このような場面で、アメリカ留学時代に、欧米、インドやネパールなど、様々な国の学生と学びながら身につけた“自分の当たり前は当たり前ではない”という考え方は大きく活きていると思います。そしてどのようなケースでも他の部署とも連携しつつ、お客様のコンディションやニーズをきちんと感じ取りながら接客できるよう心がけています。

高校の頃はマネージメントに興味があり、留学先のノースアラバマ大学では、マネージメントやエンターテイメントビジネスを専攻していました。英語は特に得意ではなかったのですが、アメリカに行く前にNCN米国大学機構で語学研修を受け、留学先で勉強や生活をするうちに英語力は上がっていきました。

どういう自分になりたいか、何がしたいか、目標があれば語学は心配いりません。海外に興味がある人は、留学にチャレンジしてみるといいと思います。

客観的に日本を意識して見えてきたのは、世界の中の“日本”と未来の“自分”

【小林あさきさん 株式会社エポック社 勤務】
老舗玩具メーカーで、小林さんはジグソーパズルの企画開発に携わる。入社4年目で、手がけたパズルは400以上。仕事をしながら年に数回、世界各地で個展を開催している。


国際科の高校に通い、美術部に所属していたこともあり、卒業後は英語とアートを自分の中で深めたいと考えていました。
高校の先輩の紹介もあり、NCN米国大学機構へ。カウンセリングを受けて紹介していただいたのが、美術と音楽で有名なノーステキサス大学のスタジオアート専攻です。

24時間図書館が利用できるなど、学びの環境や学生の学ぶ姿勢にも魅力を感じて留学を決意。アートを学びながら、在学中に30回ほど、カフェやギャラリーで個展を開きました。

小林さんが描いた絵で作られたスマホケース

小林さんが描いた絵で作られたスマホケース

アメリカに滞在すればするほど、外から見る“日本”を意識するようになり、将来は、日本のいいものを、世界に発信することに携わりたいと考えるように。
帰国して就職活動を行った時は、NCN米国大学機構でカウンセリングを受け、面接を練習。幼い頃から玩具に親しみがあり、自分がアートの世界に興味を持つようになった原点である、現在の会社に就職することができました。

仕事をする上では、留学を通して身についた、度胸やバランス感覚も、大変役立っていますね。

「NCN米国大学機構」で始める、アメリカ留学

社会で活躍する二人の先輩の話しを聞いて、みなさんは留学に対するイメージが変わりましたか?
この留学を支援しているのが「NCN米国大学機構」です。多くの留学生をサポートする堀宏輔さんにお話しをうかがいました。

「NCNは、留学機関というよりは“教育機関”です。最大の特長は、10年先、20年先までを考え、入学から就職まで指導を続けていくこと。学生さん、保護者の方、大学、私たちが一体となって進めていきます」。

面接はしっかり2時間とり、高校の状況や希望を聞きながら指導を実施。アメリカの大学が要求することは、日本とは違ってきます。英語ができればいいということでもありません。留学するにあたり考え方を変えて、一つひとつを前向きにクリアする姿勢が大切です。この点もきちんと指導します。

「日本の大学に進学して短期留学するのと、アメリカの大学で学位を取るのとでは、経験値が違います。最終的に自信がつくんです。海外に出たい、国際的な仕事をしたいという、学生さんの想いをしっかりサポートしていきます。保護者の方も、ぜひ安心して任せてほしいと思います。説明を聞きに、ぜひ一度足を運んでください」。

【広告企画】提供 : NCN米国大学機構

この記事のテーマ
語学・国際」を解説

外国語を自在に使い、コミュニケーションを図る表現力を実践的に学びます。国際情勢などの知識、情報を収集する好奇心、語学力向上の努力が常に求められます。資格取得を目指すカリキュラムもあります。将来の仕事としては、日本語と外国語を翻訳・通訳することで双方の意志疎通の手伝いをするなど、海外との橋渡しをする職業が考えられます。

「語学・国際」について詳しく見る