2020年、そしてその先へ。世界の扉を語学で開く。企業や官公庁が求める国際人材を育成。

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2020年、そしてその先へ。世界の扉を語学で開く。企業や官公庁が求める国際人材を育成。

2017.04.03

提供元:日本外国語専門学校

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2020年、そしてその先へ。世界の扉を語学で開く。企業や官公庁が求める国際人材を育成。

世界の国境はますます低くなり、グローバル化が加速していく一方の現代。キャビンアテンダントやグランドスタッフ、ホテルスタッフ、テーマパーク、グローバル企業など、国内外のさまざまな現場で活躍するには、どのようなスキルが必要なのでしょうか。それは、「異なる言語」「異なる文化」を学ぶこと。日本外国語専門学校では、その学びを通し、国際社会で活躍できる人材を育成します。

グローバル化が進む社会で 活躍できる人材を多数 輩出してきた伝統と実績

日本外国語専門学校は、1970年に日本の通訳・通訳ガイド養成機関の草分けとして設立されました。以来、常に時代の一歩先を見据え、次世代を担う人材の育成に尽力。変化の激しい時代においても、「語学力」を武器に、さまざまな分野で、グローバルな活躍を見せる人材を輩出しています。その語学力を支えているのは、「世界の人々が相互の違いを認め合い、共生・共存の道を探ろう」という本学の創立理念です。国際化が進み、変化し続ける時代において、異なる国や地域の言葉を学び、独自の伝統・文化を理解し、そして、自分たちのアイデンティティに関わる日本語や日本文化への知識と理解を深めることが大きな力になると考えています。また、現代の企業で強く求められる社会人としての基礎力を養うカリキュラムも充実。「美しい日本語」「ビジネスマナー」といった人格的教育や、自ら考える力、そして実行する精神の養成にも力を入れ、「人生の転機に立った時、自ら考え判断し、行動に移せる資質」を養い、学ぶことで、現代社会において即戦力として求められ、各分野で活躍する“グローバル人材”へと成長することができるのです。そして、その教育の成果は、ホテル、観光業、エアライン、公務員などへの就職だけでなく、海外の有名大学への留学や国内の難関大学への編入学など、多彩な実績に表れています。

さまざまな業界で語学力が 求められる現代において 幅広く活躍する卒業生

国内外のさまざまな企業等で実施するインターンシップ&スタディ・ツアー(写真はカンタス航空エアライン研修)

国内外のさまざまな企業等で実施するインターンシップ&スタディ・ツアー(写真はカンタス航空エアライン研修)

年々、グローバル化が進み、語学力が求められる産業分野や職種が多様化している現代社会。本学でも、46年という長い歴史の中で、毎年、多くの卒業生をさまざまな業界に送り出してきました。キャビンアテンダントやグランドスタッフをはじめ、ホテルや旅行会社、さらに、語学力が求められるグローバル企業の各部門、金融機関、アパレル業界、各種メーカー、公務員まで、その就職先は実に多岐に渡ります。2017年3月卒業生を見ても、ANA、JALなどの航空業界、帝国ホテル、ホテルニューオータニ、ホテルオークラといった一流ホテルやマンダリン オリエンタル 東京、ザ・リッツカールトン東京などの外資系国際ホテル、リゾートホテルやテーマパーク業界などの企業への就職実績はもとより、近年、語学力が求められる公務員においても、外務省5名、法務省2名、国土交通省、防衛省のほか、地方公務員試験でも多数の合格者を輩出しました(2016年度卒業生実績)。
また、本学の特徴の1つともいえるのが、国内外の4年制大学への編入学という実績です。東京外国語大学や北海道大学、東北大学といった国公立大学、早稲田大学、上智大学などの難関私立大学に3年次編入する学生が増えています。本学で身につけた高度な語学力を基盤に、さらなる専門分野へ挑戦し、夢を追い求める学生たちの姿は、たくましい限りです。彼らのようなワンランク上を目指す学生たちのために、英語力の強化や特別対策ゼミを実施。教養科目も実力ある専門講師が指導しています。

社会での即戦力を養う 実践的教育によって グローバルな人材を育成

2016年4月より使用している「早稲田新館」(アゴラ インターステラ)ガラス張りで明るく、開放感のある施設です。

2016年4月より使用している「早稲田新館」(アゴラ インターステラ)ガラス張りで明るく、開放感のある施設です。

こうした実績は、本学が何よりも重視している"実践的教育"の成果といえるでしょう。たとえば、キャビンアテンダント・エアライン科では、航空業界の第一線で活躍してきたプロフェッショナルを講師陣に迎え、「エアライン業界専門知識」「日本人としてのマナー・教養・身だしなみ」「語学」をバランスよく学びます。さらに、オーストラリア・カンタス航空との提携による約5週間のCA研修も実施。現地の提携校であるウエスタンシドニー大学で実践英語の研修を受けた後、カンタス航空のCA訓練施設でキャビンアテンダント・トレーニングを受けることができます。JCFL卒業後、米国フロリダ州にある「ウォルト・ディズニー・ワールド」で1年間働きながら、ホスピタリティマインドとサービススキルを学ぶ「ディズニー・インターナショナル・プログラム」は、テーマパークへの就職を目指す学生だけでなく、語学力を活かしてグローバルに活躍したい学生たちが毎年挑戦しています。
また、国内のインターンシップ先も、帝国ホテルやザ・ペニンシュラ東京をはじめとする一流ホテルから、国際的なスポーツイベント、展示会、金融機関、百貨店、国際機関など、さまざまな企業や団体と連携。その企業数は数百社に上ります。現場を体験することは、学内で身につけた語学力がさらに磨き上げられるだけでなく、社会を学び、視野を広げる貴重な経験です。それによって、学生たちは自分の夢やキャリア形成の選択肢を広げることができるでしょう。
実践の場は、カリキュラムや実習だけではありません。2016年春に新設された「早稲田新館」は、学生たちの国際交流の拠点。最新の設備を完備した国際会議室や、学生ホール、学生ラウンジ、異文化交流マーケットなどを備えたキャンパスは、「アゴラ・インターステラ(星の広場)」と名付けられ、さまざまな国から集まった留学生や教員との交流の場としても機能しています。もちろん、「正規留学プログラム」や「全学生対象スタディツアー」など、国際交流を推進するシステムも豊富。そのためにニューヨーク州立大学やカリフォルニア州立大学などをはじめとする世界12カ国280余の大学と提携を結んでいます。将来、グローバルに活躍したいと願う学生たちにとって、本学は実践的な教育を受けられる環境が整っている絶好の学び舎です。

【広告企画】提供 : 日本外国語専門学校

この記事のテーマ
語学・国際」を解説

外国語を自在に使い、コミュニケーションを図る表現力を実践的に学びます。国際情勢などの知識、情報を収集する好奇心、語学力向上の努力が常に求められます。資格取得を目指すカリキュラムもあります。将来の仕事としては、日本語と外国語を翻訳・通訳することで双方の意志疎通の手伝いをするなど、海外との橋渡しをする職業が考えられます。

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