大学生活の4年間、さらに将来にわたり、学生が負担や不安を抱えないための給付型奨学金制度

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
  • 保護者・先生の方へ
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

大学生活の4年間、さらに将来にわたり、学生が負担や不安を抱えないための給付型奨学金制度

2017.04.03

提供元:駒澤大学

メイン
テーマ

大学生活の4年間、さらに将来にわたり、学生が負担や不安を抱えないための給付型奨学金制度

2017年度から返済不要な給付型奨学金を政府が試行、奨学金返済を自治体が肩代わりする制度も広がりを見せるなど、近年、新たな奨学金の動きが話題になっています。しかし、経済的に余裕がない家庭以外は関係ないと思っている方も多いのではないでしょうか?実は現在、大学生の2.6人に1人は奨学金を利用している*といいます。学生も保護者も不安や苦労を抱えず、余裕を持った大学生活を送りたいと思うのは、どの家庭でも同じです。本校にはそれを支援する奨学金制度があり、大学選びの重要なファクターの一つとなっています。

進学にともなう費用と見えない費用

保護者にとって、子どもの教育費は深刻な問題です。
特に、大学進学を考えると、学校教育費と家庭教育費を合わせた在学費用は、私立文系で149.8万円、私立理系で189.9万円になるといいます*。さらに、自宅以外から通学する場合には、生活にかかる費用が必要になり、仕送り額の年間平均は145.1万円です*。
それらを家計から捻出することが難しい家庭が増えており、国公立大学1本に絞った受験や進学自体を断念するケースも見られます。また、大学へ進学したとしても、奨学金の貸与を受けたり、生活費をアルバイトで稼いで補填するなど、学生自身に負担がかかっている場合も多いのが実情なのです。

駒澤大学の給付奨学金制度に挑戦するという選択肢

このような環境にて、助けとなるのが返済義務のない給付型の奨学金。
本学では、家庭の事情にかかわらず、入学試験の成績優秀者に奨学金を給付する制度を導入しています。大学卒業後を見据えたとき、入試特待生として入学し、その大学で優秀な成績を修め続けるのも、選択肢として価値があると考えます。
本学の「新人の英知(入試特待生)奨学金」では、一般入学試験(2月実施T方式。グローバル・メディア・スタディーズ学部はS方式)で高得点をおさめた合格者に、授業料相当額を給付します。ただし、必ず本学に入学すること、出願時の申請者である事が条件です。
また、「全学部統一日程入学試験奨学金」では、上位200名以内の得点で合格した入学者に、年間30万円を給付。どちらも、所定の成績基準を満たせば、最短修業年限の4年間、継続して給付を受けられます。

金銭的負担や不安を和らげ親子で納得できる4年間を

保護者が子どもの進学費用を捻出しようとするのは、大学4年間で子どもが成長し、明るい未来へ歩んでいく姿を見たいからに他なりません。ところが、大学卒業後、学生時代に受けた貸与型奨学金の返済に苦しむ人は多いといいます。
給付型奨学金で学生に時間と精神的余裕を与えるだけでなく、将来的にも負担を背負わせないことで、学生生活はより充実し、より前向きに成長できる。それこそ、親子ともに納得のいく4年間になるはずです。

※駒澤大学の学内奨学金制度詳細については、大学ホームページを参照してください。

*日本学生支援機構調べ http://www.jasso.go.jp/about/information/jigyou_rikai.html

【広告企画】提供 : 駒澤大学