価値観が異なるから、面白い? 文系・理系13,000人がひとつのキャンパスで学ぶ

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価値観が異なるから、面白い?
文系・理系13,000人がひとつのキャンパスで学ぶ

2017.04.03

提供元:京都産業大学

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価値観が異なるから、面白い?
文系・理系13,000人がひとつのキャンパスで学ぶ

自分とは異なる意見を聞くことで、自分の考えや物事への理解が深まることがあります。いろいろなタイプの人々との出会いや意見交換、協力は、コミュニケーション能力はもちろん、自己を成長させる重要な要素。全学生がひとつに集まる「一拠点総合大学」である京都産業大学は、さまざまな価値観や情報を取り入れながら、新しい学びにチャレンジできる場所です。

「一拠点総合大学」だから、多様な人々との交流がある。

京都産業大学は、ひとつのキャンパスにすべての学部が集まる「一拠点総合大学」。約13,000人の文系・理系9学部の学生と出会えるキャンパスです。同校ではそのメリットを最大限に活かし、学部の枠を超えた横断的なプログラムを編成。例えば、さまざまな学部の専門教育科目などを組み合わせて学ぶことができる独自の融合教育「フレキシブルカリキュラム」は、各専門分野の実践的なスキルを育成するプログラム。また、資格取得につながるプログラムなども受講でき、複合的な思考力や理想のキャリア形成に役立てることができます。授業はもちろん、ゼミやクラブ・サークル活動など、さまざまな場面で、多様な人々との交流や、ネットワークが生まれています。

「Face to Face」を重視した進路・就職支援

「進路・就職支援センター」では、学生が就職活動を行うために必要な情報を正確に収集・選択・判断するため、スタッフが年間約700社にものぼる企業を訪問。スタッフ自身の目で見て、肌で感じた情報を学生に提供し、「Face to Face」での密接なサポート体制で、学生と企業のベストマッチングを図っています。さらに、地元就職希望者のためのフォーラムや公務員セミナーなどの豊富な進路・就職支援プログラムによって多様な進路希望にも対応。学生一人ひとりの進路選択を丁寧にサポートすることで、卒業生の進路を把握しています。就職率は98.4%(就職希望者2,391名/ 就職者数2,353名 2015年度実績)と高い実績を確保しています。

2018年4月、「情報理工学部」※誕生 !

ロボットや自動運転車、人工知能技術によるビッグデータ解析など、急激に変化している現代社会。大きく発展する時代で、新しいものづくりの可能性が多く生まれています。多様化したそれらの技術に対応できる人材が求められる今、京都産業大学では、さまざまなニーズに応えるべく、「情報理工学部」を新設する予定です。情報技術と理工学を融合し、新たなテクノロジーの創造に挑戦します。
※2018年4月学部新設(設置申請予定:内容は予定であり、変更が生じる場合があります。)

【広告企画】提供 : 京都産業大学