「何を学ぶ」かよりも「何のために学ぶ」のか 強力なバックアップで一人ひとりの夢を実現。

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「何を学ぶ」かよりも「何のために学ぶ」のか
強力なバックアップで一人ひとりの夢を実現。

2017.04.03

提供元:八戸工業大学

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「何を学ぶ」かよりも「何のために学ぶ」のか
強力なバックアップで一人ひとりの夢を実現。

大学を選ぶ際に重要なことは一体何でしょうか。
大学で「何を学ぶ」かも大事なことですが、「何のために学ぶ=将来どのような職に就く」のか、目的意識を忘れてはなりません。大学のその先にある将来を輝かせ歩んでいくため、就職にきちんと取り組んでいる大学を見極めていくことが必要です。

学生たちを取り囲む近年の求人状況は?

近年落ち込んでいた全国有効求人倍率も、最近の統計ではリーマンショック前の水準まで持ち直しており、企業の採用意欲が高まっていることがうかがえます。とはいえ、採用人数の確保よりも採用する人材の質を重視するという企業の方針は変わらず、「質重視」の傾向は依然続いています。希望の就職を実現するためには、学生の資質をさらに伸ばしてくれるような就職サポートを備えている学校を選ぶことが必要といえるでしょう。

堅調な就職実績を維持する秘訣とは?

青森県にある八戸工業大学は、毎年高い就職率を維持し、2016年3月卒業生の就職率は98.0% ※ と高い実績をあげています。その秘訣は、入学と同時にキャリア教育が開始されること。早い段階から将来の目標をしっかりと定め、計画を立てながら就職活動ができるよう1年次より「キャリアデザイン」科目を設置しています。その中には、就職課が授業を担当する科目があり、自己分析や職業理解を促し、社会に出て仕事をすることの意識づけ・動機づけを行っています。また、担任教員とゼミ担当教員、就職課の職員がそれぞれの立場からきめ細やかに就職活動をトータルでサポート。教職員一丸となり、学生一人ひとりの個性を大切にしながら、資質を伸ばすための体制が整っています。
(※就職希望者数203名/就職者数199名)

学内で行われる就職懇談会に内定チャンスがあります

就職課主催の「学生と企業との就職懇談会」

就職課主催の「学生と企業との就職懇談会」

年に3回行われる就職懇談会では、数多くの企業の採用担当者と直接面談ができ、就職活動へのよい意識づけと重要な情報が得られるよい機会となり、希望する企業への自己アピールの場となっています。この懇談会での説明、面談をきっかけに、採用試験を受けた学生の多くが内定を得るなど、重要な就職支援行事となっています。そのほかにも充実のバックアップ体制が整っており、八戸工業大学は厳しい社会に通用する質の高い人間の育成に取り組んでいる大学といえるでしょう。

【広告企画】提供 : 八戸工業大学