充実の設備で実学教育をバックアップ!今秋にはバイオ環境化学実験棟が完成予定です。

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充実の設備で実学教育をバックアップ!今秋にはバイオ環境化学実験棟が完成予定です。

2017.04.03

提供元:愛知工業大学

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充実の設備で実学教育をバックアップ!今秋にはバイオ環境化学実験棟が完成予定です。

愛知工業大学は、工学部・経営学部・情報科学部の3学部7学科14専攻を擁する工科系総合大学です。
「一握りのエリートではなく、企業の第一線で活躍する技術者」「時代のニーズに適応した、グローバルな舞台で活躍できる人材」を育成するため、特に学生の好奇心や情熱をサポートすることを目的とした実学教育に注力。近年は教育環境や研究施設をより一層充実させ、産官学連携での共同研究・受託研究なども数多く行われており、その成果は広く社会に還元されています。

学生のやる気を支える、最高水準のサポート環境

本校の学生は、学科を問わず1〜2年次に基礎科目を徹底的に学習し、3〜4年次になると実習や実験などより実践的な授業で高度な専門知識を修得します。その教育プログラムを支援するため、専門分野の学びに必要不可欠な基礎学力の修得を促す基礎教育センターを設置。学科や履修の垣根を越えて、「一般教養」と専門分野の土台となる「基礎力」を養います。
また、学習支援センターでは学生7〜8人のグループに教員を配置し指導す「チューター制」を導入。科目によっては習熟度別のクラス編成を行い、苦手科目を克服するためのサポートも徹底しています。学生にとって大学での4年間が実りあるものとするため、基礎力養成を徹底していきます。

充実した研究施設で探究心を育む

メインキャンパスである八草キャンパスは、国内最大級の耐震実験装置を擁する「耐震実験センター」、再生可能エネルギー発電の実現を目指す「エコ電力研究センター」、最先端の防災技術を研究・開発する「地域防災研究センター」など、世界有数の実験機器・研究設備を誇ります。
また、本学と国・民間企業などの橋渡しを行う「総合技術研究所」を軸に、最先端技術の開発や社会貢献に向けた取り組みを実施。学外での共同研究に意欲的な研究室が多く、視野や知見を広げ、コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力を磨く貴重な場となっています。
2017年9月には応用化学科「バイオ環境化学実験棟」が完成予定。さらに進化する八草キャンパスに注目です。

「ものづくりって楽しい」好奇心が成長を加速させる

学生は未来のものづくりを支え、発展させる期待の存在。一人ひとりが自信と希望をもって社会に羽ばたけるよう2003年に設置された施設が「みらい工房」です。広々とした空間内で多種多様な木材・金属加工機器を使い、それぞれが思い描くイメージを形にするため、日々作業に励んでいます。
ものづくりの楽しさを、学生にもっと知ってほしい。これからも独自性のある施策を通じて創造性豊かな人材の育成に貢献していきます。

【広告企画】提供 : 愛知工業大学

この記事のテーマ
数学・物理・化学」を解説

私たちの生活基盤である自然界で生じるさまざまな事象や物質、それらが織りなす理論が研究対象です。宇宙や生物がどのようにして誕生し、どのような構造になっているのかという、究極的な知的探究心は人類ならでは。森羅万象の構造や性質、法則と変化を探求する物理や化学、その習得に必要な数学というように、これらの学問は互いに深く関連しています。未知の領域への研究を進めながら、さまざまな原理解明をしていく分野です。

「数学・物理・化学」について詳しく見る