写真や映像、演劇の専門学校ってどんな授業をしているの?就職はできるの?

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
  • 保護者・先生の方へ
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

写真や映像、演劇の専門学校ってどんな授業をしているの?就職はできるの?

2017.04.03

提供元:日本写真映像専門学校

写真や映像、演劇の専門学校ってどんな授業をしているの?就職はできるの?

本格的な写真撮影に興味がある。動画編集が好き。演劇をやってみたい。
だけど、趣味で終わらせるべき?就職できるかどうかも不安!なんて方は多いはず。
写真・映像・演劇の学校の授業・実習内容や、取得できる資格、就職や進路は、なかなかイメージがつきませんよね。
そんなあなたのために、写真・映像・演劇の専門学校のヒミツや授業内容をちょっとだけご紹介。日本で活躍するトップクリエイターを毎年のように輩出している「日本写真映像専門学校」に疑問をぶつけてみました!

この記事をまとめると

  • 写真・映像・演劇の専門学校にもこんなに挑戦できる資格があるんです!
  • 作品発表やコンテスト入賞が自分の実績をつくる!
  • 就職も心配なし。卒業生が活躍している企業とは?

きちんと授業受けていたら資格が取得できるカリキュラム

Q.写真・映像・演劇の専門学校の授業って真面目なんですか?資格を取るための学校とは雰囲気が違うんでしょうか?

A.楽しいけど真面目!資格もしっかりと目指します!

------------------------------

専門学校って、どんな授業をしているの?って不安をたまに耳にします。
日本写真映像専門学校に入学して来た生徒はたいがい「えっ、こんなに授業しているんだ」って驚きますね。
しっかりと授業を受けていると、ビックリする程、知識や実力がつきますよ。
また、資格の専門学校というと、医療系や調理系を思い浮かべる方も多いかもしれませんが、写真・映像・演劇関連の資格もあります。なんと国家資格まで!
その証拠に、日本写真映像専門学校の学生が挑戦する資格は

上級デジタル情報記録技術者
フォトマスター検定
国家資格 肖像写真技能士(2級・3級)
映像音響処理技術者
国家資格 舞台機構調整技能士(3級)

どうです?この多彩さ。
ちなみに日本写真映像専門学校では、個別指導や対策講座なども行いますし、日本写真映像専門学校が受験会場の資格もありますので安心して受験できます。

コンテスト続々入賞!作品発表してナンボ!

Q.作品制作に大事なことって何ですか?

A.観客や視聴者の目を考えること。そのためには、コンテストでどんどん作品を発表して経験を積みましょう!

------------------------------

写真、映画、テレビ、演劇、ライブやイベントなど、幅広くクリエイターを育成している日本写真映像専門学校は、1956年から始まった60年以上の伝統と実績のある専門学校です。
長い歴史の中で業界から信頼を得たのは、観客や視聴者に見てもらうということを意識した高いクオリティの作品制作です。そのためには、どんな作り込みをすればどう感じてもらえるのか、情報を駆使して、感情を操作する事を熟知する必要があります。
そんな大勢に見てもらってナンボの世界だからこそ、多くの作品の中から選ばれるという事に真剣に取り組んでいるのです。

それはコンテストへの出品や、映画館や劇場での公演。
なかでもコンテスト受賞歴は自慢のひとつ。
2005年から毎年受賞している映像作品や、年間20を超える受賞数の写真作品があります。

そのヒミツは徹底した個別指導と、アイデアを具体化する力を養う授業と実習。
日本を代表する広告総合会社のトップクリエイターたちの特別セミナーや、テレビ局で行われる広告セミナーなどに積極的に出席して、センスと技術を磨いています。

就職?え、フツーにみんなできてますけど。

Q.ぶっちゃけ就職先ってあるんですか?

A.それぞれの卒業生を募集している専門の企業があります。

------------------------------


「写真で生活していけるの…?」
「映画やテレビなんて安定しない仕事…!」
「演劇なんか貧乏生活が待っているだけだ…!」
就職して正社員なんて、クリエイターとは無縁だとは思っていませんか?

ところがどっこい!

実はそれぞれきちんとした専門の企業があるのです。
しかも、日本写真映像専門学校はそれらの企業に正社員で就職していくことを目標にした職業教育校。

就職担当職員ではなく、各クラスの担任が学生の志望や性格、得意分野などを把握して企業とのマッチングを行っていきますので、就職した後の離職率の少なさは日本写真映像専門学校の一番の自慢。
授業、課題から、休み時間の会話にいたるまで、全てが就職活動に結びついているのです。

いかがでしょうか。少しはイメージできましたか?
SHASENでは、もっと学びのイメージができるようにオープンキャンパスを開催中!
ブライダルフォトを体験したり、ホラー映画や青春ラブコメドラマを制作したり、『SHASENからの脱出』ではゲーム感覚で演劇の面白さを学んだり…まるで学校のオープンキャンパスと思えないような楽しいイベントを用意しています。是非遊びに来てみてくださいね!

【広告企画】提供 : 日本写真映像専門学校

この記事のテーマ
デザイン・芸術・写真」を解説

デザインは、本や雑誌、広告など印刷物のデザイン、雑貨、玩具、パッケージなどの商品デザイン、伝統工芸や日用品などの装飾デザインといった分野があり、学校では専門知識や道具、機器を使いこなす技術を学びます。アートや写真を仕事にする場合、学校で基礎的な知識や技術を身につけ、学外での実践を通して経験やセンスを磨きます。

「デザイン・芸術・写真」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「フォトグラファー」
はこんな仕事です

フォトグラファーは動画なども撮影するムービーカメラクルーと異なり、静止画像のみを撮る職種。撮影する対象はさまざまで、報道、ファッション、スポーツ、食品、建築物、風景と、それぞれ専門分野を持っている人もいる。写真が使われる場面は新聞、雑誌、インターネット、広告など。フリーランスのアシスタントとして仕事を始める場合もあるが、スタジオやマネジメント事務所、写真館、ブライダルサロンに入社することも。そこでしばらく経験を積み、後にフリーランスとなって活躍する人も多い。

「フォトグラファー」について詳しく見る