日本(1年)+世界(3年)一貫教育のパイオニア校。 世界にはもっと凄い人がいる。人生を変える、本気の留学。

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日本(1年)+世界(3年)一貫教育のパイオニア校。
世界にはもっと凄い人がいる。人生を変える、本気の留学。

2017.04.03

提供元:NIC International College in Japan

日本(1年)+世界(3年)一貫教育のパイオニア校。
世界にはもっと凄い人がいる。人生を変える、本気の留学。

近年、活性化する海外市場に目を向けるさまざまな企業から、グローバル人材が求められています。現に、経済産業省がグローバル人材育成の取り組みを推進しているほど、需要が高まっているのです。しかし、単に英語が話せるというだけでは、グローバル人材とはいえません。語学力はもちろん、幅広い教養と深い専門性を兼ね備えた人こそ、真のグローバル人材といえます。そんなグローバル人材になる最短距離を、語学力を磨きながら専門分野を深く学べるNIC International College in Japanの一貫教育から紐解きます。

この記事をまとめると

  • 入学後に学部や専攻を変更できるなど、日本と海外の教育システムは大きく異なる。
  • グローバル人材になると、専攻分野によって百人百色の進路が目指せる。
  • NICで身につけた英語力と人間力を活かして、世界へと羽ばたく!

Be Unique! 自分だけの「特別」な人生を。

一口に留学といっても、大学の夏休みや春休みを利用した語学研修や3カ月~1年間の語学・交換留学など、多彩な種類の留学があります。NICが実施しているのは、日本の大学には入学せず、海外の大学に入学し、卒業学位を取得する「正規留学」です。専門分野を学んで単位と卒業学位を取得することが目的なので、単なる語学留学とは異なります。なによりも特筆すべきは、日本と海外の教育システムや学習環境が大きく異なるところ。例えばアメリカの大学には、文理医工芸分野を合わせて640以上の専攻分野があります。さらには、入学後に専攻を選ぶことができるうえ、学部を変えることも自由です。そして、イギリスにも1000を超える専攻分野があるので、学びながら本当に自分がやりたいことをじっくりと見つめ直すことが可能です。文系の道へ進んだ学生が理系分野で卒業したという例も数知れず。また、2つの分野を同時に学べるダブルメジャー(アメリカ)やジョイントディグリー(イギリス)の制度もあるので、さらに目指す目標の選択肢が広がります。

就職もグローバル! Be Special! 特別な人になろう!

そして、海外の大学を卒業後は就職先もグローバルです。日本国内の有名・実力企業はもちろん、外資系企業や海外での就職、さらには獣医師や弁護士、パイロットやアスレティックトレーナー、国家資格を活かしたスペシャリストなど、専攻分野によって百人百色の進路が目指せます。帰国後、日本の企業でも高く評価されるのは、身につけた英語力や専門知識だけでなく、「正規留学」で多くの苦労や挫折を体験し培った自立心や行動力、コミュニケーション能力が、チェンジメーカーとして日本と国際社会の架け橋となると期待されているからです。さらに、近年増えているのが、就職した数年後に独立起業する先輩たち。本当に好きなことややりたいことを職業にする“夢達人” となって、世界に羽ばたけるチャンスをNICからつかむことができます。

ハードbut楽しい! 本気の学びは人生を変える。

NIC International College in Japanは、アメリカやイギリスをはじめとする世界のトップクラスの大学に進学し、ネイティブや他国からの留学生と同じ土俵で切磋琢磨しながら卒業学位を目指す学生をサポートする学校です。過度なサポートがなくても、ひとりで大学生活を送れるだけの「人間力」をNICでの1年間の教育(※)で身につけていきます。すべてネイティブの教授による、1クラス20名以下の少人数教育。しかも、教授からの一方通行のレクチャーではなく学生からの発言も求められる授業なので、自然に積極性も得られます。そして、毎日平均5時間の授業に加え、宿題・課題に費やす時間は毎日平均7時間(2016年度生アンケートより)。この徹底した学びの環境と、世界各国から集まった留学生との交流によって触れられるさまざまな異文化や価値観が、自身の成長へと繋げてくれるのです。NICの抜群の進学実績・卒業実績は、このもっとも大切な1年間に基づくもの。英語を話せるのが有利になる時代はすでに終わっています。なかには、ドイツ語、フランス語、中国語なども習得し、3カ国語、4カ国語を操る先輩もたくさんいます。
NICの “ハードbut楽しい”1年間によって身につけた専門性は、世界基準のチカラとなります。

※1年(日本)+3年(世界)で欧米の4年制大学卒業

【広告企画】提供 : NIC International College in Japan

この記事のテーマ
国際・国際関係」を解説

国際問題とひと口に言っても、貧困問題や民族間紛争、資源や食料、環境問題、経済的な競争や協調など、じつにさまざまです。こうした問題を抱えた国際社会で活躍できる人材となるためには、語学力はもちろん、世界各地の文化、経済、政治、法律など、学ばなければならない範囲は多岐にわたります。実際に海外で活動するためには、異文化への理解やデリケートな国際感覚も求められます。留学生との交流や自身の留学も役立つでしょう。

「国際・国際関係」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「国際関係学」
はこんな学問です

世界各地と日本、または研究対象に選んだ地域の問題を、歴史学・社会学・経済学・政治学など幅広い学術的な視点から理解・分析する学問。国際社会のさまざまな問題を把握し、国際的な政治、経済、法律も活用して、異文化地域や利害関係を持つ国家・地域同士が共存を図る方法を見出していくために大切な学問である。外資系企業、旅行業界、海外取引のあるメーカーのほか、公務員や教員など学びを生かせる仕事の幅は広い。

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