この季節 体のムダ毛が気になる! スベスベのボディになりたい

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
  • 保護者・先生の方へ
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

この季節 体のムダ毛が気になる! スベスベのボディになりたい

2016.08.24

提供元:マイナビ進学編集部

メイン
テーマ

この季節 体のムダ毛が気になる! スベスベのボディになりたい

夏になると自然と肌の露出が増えることになります。でもちょっと待ってください。そのお肌、ちゃんとケアしていますか!? 特にムダ毛は基本にして最重要のボディケアポイントです。露出が多いこの季節、ツルツルのボディになる方法をチェックしておきましょう。

この記事をまとめると

  • 自宅でできるムダ毛処理にはカミソリや除毛クリームを使う方法がある
  • 夏の肌は乾燥しやすいので保湿でボディケアをする
  • エステティシャンは美容をサポートするスペシャリスト

ムダ毛の処理どうする?

あなたは、いつもムダ毛をどのように処理していますか? ムダ毛処理と言っても、さまざまな方法がありますよね。自宅でもできるお手軽なムダ毛処理方法にはどのようなものがあるのでしょうか。

■ムダ毛処理方法のメリット・デメリット
それでは一般的なムダ毛処理方法について、メリット・デメリットをご紹介しましょう。

●カミソリでムダ毛をそる方法
セルフムダ毛処理の定番中の定番とも言える方法ですね。安くて簡単、すぐにムダ毛を処理できるというメリットがあります。腕や足など、平らな部分のムダ毛処理をするのに向いています。しかし、肌への負担は少ないものではないので、頻繁に処理することはおすすめしません。目安としては2週間に1~2回程度が望ましいそう。無理に処理を続けると、肌が荒れてツルツルとは程遠い状態になってしまう可能性があるので、必ず肌の様子を見て行ってくださいね。

●除毛クリームで脱毛する方法
これは除毛クリームを塗ったら放置して、洗い流すだけの簡単なムダ毛処理方法です。この方法なら、カミソリを使うことが体勢的に難しい背中やワキの脱毛でも簡単にできますよ。また、カーブがあるような部位も安全に処理することができます。ただし、肌に直接薬剤を付ける処理法なので、使用前にはパッチテストをするようにしましょう。痛みやかゆみを感じるなど、違和感があったらすぐに使用を中止してください。

夏こそしっかりとボディケア

夏に気をつけるべきことは、ムダ毛処理だけではありません。実は夏の肌は乾燥しやすく、ダメージを受けやすいのです。夏は露出した肌に紫外線や冷房の刺激が加わり、乾燥してしまうというのです。肌の乾燥は冬というイメージが強いので、意外な感じがしますね。

夏は空気がしっとりして気を抜きがちですが、夏こそ保湿を心がける必要がありそうです。朝にはこれからのダメージの予防として、夜には1日の負担のケアとして、ボディクリームなどで保湿をするようにしましょう。もちろん、紫外線の負担を和らげるために日焼け止めを塗ることも忘れないでくださいね。

肌のトラブルをきちんとケア

これまで紹介したように自宅でのセルフケア方法も一つの方法ですが、自己流でやると、ときに肌を傷つけてしまうこともあります。

そんな風に不安を感じたときは、エステに行ってみるのも良いかもしれません。エステティシャンは、美容にまつわる知識や経験から、最適なケアをしてくれることでしょう。
肌の露出の多い夏は、ムダ毛が濃い・肌が荒れているなどのトラブルが気になりませんか? それを隠そうとするのでなく、きちんとケアすることで、自信をもって肌を出せるようになります。女性がよりきれいになる姿を見るのは、エステティシャンの喜びと言ってもいいでしょう。もしあなたが美容に興味があるのなら、女性がきれいになるお手伝いをするエステティシャンもいいかもしれませんね。

●参照サイト
http://hadalove.jp/mudageshori-15216

この記事のテーマ
生活・服飾・美容」を解説

生活・服飾・美容の分野には、生きていくために必要不可欠なものだけではなく、それによって生活がより豊かで快適になることを目的としているものもあります。たとえば生活学では、だれもが安全で快適に暮らせる空間を実現するために、ユニバーサル・デザインの研究を行います。服飾や美容は、トレンドや利用者によって多様化するニーズに対応するために、素材、色、デザイン、施術方法など、あらゆる角度から美を追究しています。

「生活・服飾・美容」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「美容」
はこんな学問です

メイクアップ、ヘアメイク、ネイルアート、ファッションコーディネート、着付けなど、人の美容からフローラルデザインまで、美を創作する知識と技術を学ぶ分野と、ファッション、アートをビジネスとして捉えて商品開発の理論や手法を学ぶ分野に大きく分けられる。学校によりインテリアなどの製品デザイン分野や、エステティックなど美容健康分野、モデルなど芸能分野に進むための学習など、幅広く学べるケースもある。

「美容」について詳しく見る